chromebookのSDカードにubuntu入れる_その2_crouton実行

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めっちゃ時間かかるみたいですが、インストールコマンド発行
-r インストールするOS(雑な表現ですが、ディストリ+コードネーム ですお察しください)
-r -listで一覧がみれる。
-t ウインドウマネージャやら、パッケージの選択
-t -listで一覧がみれる。
-p インストールパス
今回はSDカードにインストールしたいので、”/media/removable/SD\ Card”

chromebookのSDカードにubuntu入れる_その1_SDカードのフォーマット

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内蔵のディスクがカツカツなので、
この度は32GBのSDカードにインストールをしようと思います。

購入時にはFAT32でフォーマットされていたので、パーティション削除済みです。
こんな感じです。

ということで、ext4でフォーマット。

フォーマット終わったら、マウント

apachetopを入れてみた。

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何か、xxtop系のコマンドっていっぱいあるっぽい。
とりあえず、目に止まったapachetopを入れてみた。(だけ)

CentOS6環境です。

入れてみる

とりあえずhelpみる。

とりあえず叩けば、リアルタイムにリクエスト状況とか見えるんかな。

おしゃれにプロセス見る。だけじゃなかった。

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今時、topコマンドじゃなくてhtopなんていうおしゃれなコマンドがあるんですね。

しかもカジュアルにプロセス殺せるという。
なんか、クソみたいなプロセスがうごいてたのでKILLしてみた。

シグナルも選べるんですね。

–追記–
プロセス選んでsでstraceできるし
プロセス選んでlでlsofできるし
ちょっと、できること豊富っぽい。
時間が有れば、しっかり調べてみる。

Let’s Encryptを使って取得した証明書を自動で更新する(はず)

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なんか、↓のコマンドでうまくいきそうな気がする。

残り30日を切ったときだけ、更新処理が走ってくれるみたいなので、今のところは
Cert not yet due for renewal
と帰ってくる。

Let’s Encryptを使って無料でhttps化する。(初回発行)

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職場で話題に上がったLet’s Encryptを使って、無料でhttps化する。

Let’s Encryptって90日間の証明書で、都度都度更新めんどくさいんだろうな。
というイメージだったのですが、
どうやら自動化がいい感じにある。って聞いたのでやってみようと思った次第です。

Let’s Encrypt の使い方に従って進めていきます。

手元の環境はCentOS6です。

まずは、epelリポジトリを追加するようですが、既に追加してるのでスキップ

CentOS6では、パッケージ管理でインストールできないようなので手動で導入する必要が有った。

少し躓いたのん、epelリポジトリ追加してるけど、デフォルト有効にしていないから、前もってパッケージ群を追加しておく。

パッケージ追加したし、やってみる。

ドメイン名、メールアドレスの入力して、Agreeしたらなんか怒られた。

httpd落として、ローカルで発行コマンド叩いたらいけるっぽい事書いてあったので、
気を取り直して叩いた。

うまく言った気がする。

sslの設定を書き換えて、証明書、中間証明書、秘密鍵を指定してあげれば良い。

で、停止していたhttpdを起動すればhttps化できた。

今のところ、自動化はまだできてない・・・

dstatは知ってると役に立つ

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だいぶ前に、dstat -tlaf 1は良さげ
と言ってたのですが、ちゃんとオプションとか知らずに言っててすいませんでした。

すごく良いので、ちゃんとオプションについて書いてみます。

オプションなしで動かすと、デフォルトの-cdngyが渡される。

-c:cpu stats (system, user, idle, wait, hardware interrupt, software interrupt)
-d:disk stats (read, write)
-n:network stats (receive, send)
-g:page stats (page in, page out)
-y:system stats (interrupts, context switches)

次は、dstat -tla 1

-t:time/date output
-l:load average stats (1 min, 5 mins, 15mins)
-a:equals -cdngy (default)
1 は1秒ごとに更新ですね。

ヨサゲと言ってたdstat -tlaf 1

-fは
CPUや、DISK、NETWORKを詳細に表示してくれるんですね。

ページングはあるけどメモリが出てないですね、man見れば書いてますが-mですね。
メモリは-f渡してもこれ以上の詳細表示は無いですね。

ここまで欲張るとターミナルからはみ出る。

vmstatに時刻出すときどうやってたっけ?って悩むことなく-tvで

manはボリューム満点なので
まずは–helpから見ていくと良いと思います。

ヴィジュアルモードスゲー

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vim使っていて、がさっと1ブロック消したいときに
指折り何行あるか数えて8ddとか、
結構行数ある時は10ddとかで刻んで消したりとか、
なんかイケてないオペレーションしてたんですが
ヴィジュアルモードで範囲指定してdするだけで良いんですね!!

知らなくてごめんなさい。

どうしてもSSHしたいから踏み台を作ったはなし

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ちょっとした研修施設でMicrosoftAzureの研修のようなものに参加させていただいたのですが
インスタンスの構築はwebブラウザからサクサクと進めればいいのですが
立ったインスタンスにsshでアクセスしようとしたものの、アクセスできないorz
どうやらその研修施設のネットワークがガチガチすぎて、22番ポートに出ていけない。
というか、80番と443番にしか出ていけないw

困ったので、443番でssh待ち受けるサーバを作った
AmazonEC2上に立てたので、標準だと公開鍵認証認証なのですが
公開鍵を持ち歩くことないので、踏み台アカウントを作成して、踏み台アカウントはパスワード認証にした。
#さすがにec2-userとかパスワード認証にする勇気はないです。(ユーザー名知れ渡ってるし、総当たりされそう)

ちなみに、上記な環境です。

やったことはシンプル
* /etc/ssh/sshd_config の編集
* sshdの再起動
の2つだけです。

リッスンポートを22から443に変更

踏み台アカウントはパスワード認証

変更後にsshdの再起動。
めでたくして、443ポートで待ち受ける踏み台サーバができました。