RHEL8でもログイン時に情報見たい

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RHEL8でもログインしたときに情報表示したい。
こんな感じ。

https://gist.github.com/ymgc/1d56a0f25818bbd8a3ba1889fcf6cf9b

やっぱりCTRLはAの横にほしい。

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新しいPC(Windows)だと、Aの横の一等地にcaps lockが居座ってる。

これはすごくもったいないので、CTRLに置き換えたい。

どうやら、レジストリ操作で、左下のCTRLつぶすことなく、caps lockをCTRLに変更できる。

自分は、Aの横のCTRL使いたいけど、CTRLと入れ替えると普通のキーボードの人から文句言われるって時にすごくお勧め。

https://gist.github.com/ymgc/6dbad25bb6525ac998e08b3980124d79#file-caps2ctrl-reg

CentOS6でLet’sEncriptのSSL証明書の更新にコケてた。

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cron仕込んで、自動更新しているから大丈夫だろうって思っていたら
SSL証明書の更新に失敗していた。しかも恥ずかしいことに何時からわかっていない・・・

python2.7系が無いとcertbot-autoがコケる。

デフォルトのままだと、python2.6系なので、パッケージを追加する。

そのままだと、python2.6系を使うので
.bashrcに追加

解決

chromebook初期化する

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chromebookに複数のgoogleアカウントでログインしてるんだけど
一部のアカウントでログイン画面のループになるようになった。
betaチャンネルで動かしてるので、そのへんは自己責任なので諦めてpowerwashする。
ubuntu環境の作り直しは残念だけど、しかたない。

–追記1–
困った。
chronos@localhost のパスワードが変わってる。
chrome chronos password は違った。
rootに成れない。
バージョン: 61.0.3163.51(Official Build)beta (64 ビット)

–追記2–
何か初期化のときのオペレーションで変なことをしてしまったのかもしれない。
再度powerwashすることで

root権限に成れました。

Stack Clashの対策できてるかチェック

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RedHatがチェック用のシェルスクリプト公開しているんですが、
どうも日本語訳からリンクしているシェルスクリプトがイケてない。
結果のechoのところがtypoしてるっぽい。

で、原文の方見てたら新しいバージョンのシェルスクリプトにリンク張り変わってる…
ちゃんとチェックできました。

ちゃんと確認できた。

そういえば、
CentOS5はEOLしてたんですね。

世の中的にまだ、ゴロゴロ本番機で転がってる気もするんですが、
MS社みたいに太っ腹パッチ公開は無いか…

なし崩し的に終わったOSにも何故かメーカーがパッチ提供するみたいな。

何やってるのか生中継

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LINUXの運用で障害が発生したときに
あの人はどうやって切り分けを行っているんだろうか。
どうやって回復させているんだろうか。
すごく気になりますが、ゲーセンの立ち見みたいに後ろに立ってみるわけにもいかない・・・

そんな悩みを解決してくれそうなものが有ったので入れてみた。
ttyreccast

手元のwindows10上のubuntu 16.04に入れてみました。
node.js いれて npmでパッケージ入れるだけなので他のディストリでも大して変わらないと思います。

これでインストール完了!

1枚目のターミナルは、録画+配信のラッパープログラムの起動

↑なかんじで起動しておくと、/tmp/ttycast の内容を ~/date +%F_%H%M.rec に録画しておきながら、http://localhost:13377/ で配信してくれる。

2枚目のターミナルは、垂れ流し用のコンソール

ってしたら、その後の作業がhttp://localhost:13377/ で垂れ流しされている。

最後は<CTRL+D>で終わらせればいい。

自分でふりかえるのは

ってすれば、再生される。
ムーディー・ブルース!

Windows10のubuntuがバージョンアップした!

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この度の『Windows 10 Creators Update』で
16.04 xenialが使えるようになったみたいなので使ってみる。

ただし、既存のbash環境を削除して入れなおす必要があるみたいなので
下記コマンドで一度アンインストール

再インストール
いちいちsudoするのがめんどくさいので、rootオンリーなので
ユーザーの作成はキャンセル。

できた!

ubuntuのデフォルトのエディタがnanoだったのでびっくりした。

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windows10にbash入れてsudoのパスワードいちいち聞かれるの鬱陶しいので
visudo コマンド叩いたら、エディタがnanoだったのでCtrl+Xでそっと閉じた。

visudoって言ってるんだから、viで開いてよ!ってことで、デフォルトのエディタを変えた。

ちゃんとvimで開いてくれた。

どうでもいいけど、vipwコマンド大好き(名前が

Let’s Encryptを使って取得した証明書を自動で更新する(されてた。)

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rootでじゃなくて、一般ユーザのcrontabに↓をいれておいたら
4月1日にちゃんと証明書更新できてたみたい。